ATTORNEY
山田 誠一
代表弁護士・パートナー
東京大学法学部卒業後、大手法律事務所での企業法務を経て、2010年に弁護士法人みらい総合を設立。中小企業の顧問業務を中心に、これまで1,200件以上の案件を解決してきた経験を活かし、経営者に伴走する弁護士であり続けることを信条としています。企業法務・M&A・上場準備が主担当。
東京大学法学部卒業後、大手法律事務所での企業法務を経て、2010年に弁護士法人みらい総合を設立。中小企業の顧問業務を中心に、これまで1,200件以上の案件を解決してきた経験を活かし、経営者に伴走する弁護士であり続けることを信条としています。企業法務・M&A・上場準備を主担当。
東京大学法学部卒業後、大手法律事務所での企業法務を経て、2010年に弁護士法人みらい総合を設立。中小企業の顧問業務を中心に、これまで1,200件以上の案件を解決してきた経験を活かし、経営者に伴走する弁護士であり続けることを信条としています。企業法務・M&A・上場準備が主担当。
京都大学法学部卒業。一般民事から労務問題まで幅広く対応する一方、ハラスメント相談・調査委員会対応の専門家として、上場企業の社内研修・調査委員業務も多数受任。当事務所の労務チームを統括し、年間100件超の労働審判・労務相談を担当しています。
早稲田大学大学院法務研究科修了。元検事としての経験を活かし、債権回収・取引紛争・企業犯罪対応を主担当としています。仮差押え・強制執行などの保全執行手続に強く、複雑な取引紛争のスピード解決に定評があります。
慶應義塾大学法学部卒業。前職は大手金融機関の法務部にて、シンジケートローン契約・コンプライアンス業務に従事。事業会社の現場感覚を活かし、契約書レビュー・コンプライアンス対応・新規事業の法的整備を主担当としています。
顧問契約をお考えの企業様に、初回30分のご相談を無料で承っております。